nakoの日記

日記、古文書、振り返り

夏休み四日目、図書室に行った

新しい朝が来た、きぼーおのーあーさー。朝に陽の光を浴びるとよい。感覚でしかないけどよきよきのよき。しかしそれは涼しい室内から感じるそれであって、昼間のここ沖縄か何か?と思ってしまうような暑さはわろし。だらだらしているともう時間、重い荷物は変わらずごーとぅースクール。午前は変わらずだと思いきや先輩がいきなり「○○がここわかるっていうから説明してくれるってよ、俺わかんないから」とか言い出して問題を解説するハメになりましたけどいやお前先輩なのにわかんねぇのかよこんな簡単な問題ィ!とは思いましたけどまったく上手く説明出来てませんでしたね。説明することの難しさを実感の感、午後は自主的にというか身勝手に部室を抜け出し図書室へ、クーラーがあって人がいない、静かとか神神の神、普段の昼休みはここにいるしテスト期間の放課後は毎日残ってた。テスト期間で来るのはいいが騒ぐんじゃねぇぞ......。英語の課題を持って行ってやっていた、部室に残っていたとしてもそこには停滞しかなかっただろうから。どうせ居なくなっても誰も気づかないしね。少しは勉強する気になったけど時間も質も悪い。どうにかして死ぬ気で勉強する実感を持たさなければいけない。どうすりゃ実感を持てるのかねー。奨学金を借りる前に読むべき本?とかサラリーマンは小さな会社を買えだとか取るべき資格何百選とか。いや取るべき資格多すぎんだろ。勉強に飽きたら最近入ってきた新刊をパラパラめくりめぐりの午後だった。

資格の勉強も合格ラインをやすやす超えた、次のレベルに進むべき。今日一番許せなかったのはトイレの暑さ。